蔵前から歩ける!from afar 倉庫 01で楽しむリノベーションカフェ

SPONSORED LINK







The following two tabs change content below.

こんにちは、チヒロです。 倉庫×カフェ×リノベーション×お花屋さん。 そして、古道具×読書も。 組み合わせることで唯一無二の魅力が生まれる。 ここにしかない空間が素晴らしいです。

from afar 倉庫 01

 

さくらんぼのケーキの美しさよ… 優しい甘さにうっとり。

SPONSORED LINK

土曜日の夕暮れ時、のんびり過ごせました。 ※土日の昼間は列ができるほど並んで混雑するそう。 今の暑い時期でも近くに飲食店もあまりないから、ということで。 この時期、おやつの時間は逆に暑くて人が外に出ないから空いてる場合も、とのこと。 夕暮れ時にけっこう混んだりするそうです。平日はのんびりだとか。 

この時期に並ぶくらいなら、両国の方に歩いてマノカフェ ヨーへ行くか、 それでも空いてなければ、その近くのお蕎麦屋さんに行くのも風情があっていいですよー。 そしておやつ食べに戻ってきたらいいんではないかと…! きっとこの辺りも少しずつ素敵なカフェが増えるはず。

だって、なんだかいい雰囲気の古いビルたくさんあるんですよ。 あてもなく散歩するのもいい。のんびり見守りましょう。

昨日はここでお茶した後にスカイツリーへ。 途中に「駒形軒」というお惣菜屋さんを見つけて、 チーズメンチカツを食べ歩き。サクサクで油っぽくなくて美味しい! そういう穴場を見つけるのも散歩の醍醐味。

内装は倉庫をリノベーションしてるためか、天井が高くて開放感抜群。 席と席の間隔が広いので、相席でもあまり気にならないし、居心地がいい。 ディスプレイに古道具が使われていたり、木も端材を使ってるような、 いい風合いを出しています。 こういうカフェにありがちな「ほっこり」空間ではなく、 ほどよくエッジの効いた空間なのがまた素敵。

女優の忽那汐里ちゃんのお友達がやっているそうで、インスタでアップしてましたよ。

かわいくてセンスも良くて、、、この子とこのカフェの組み合わせ最高じゃないか!! 店員さんもお客さんもおしゃれな人が多くて、見てるのも楽しい。

「&Premium」「Nice Things」などなど、雑誌のバックナンバーもたくさん。 はらぺこめがねさんの絵本なども。 料理や旅などの本もあり、そこかしこにセンスが伺える反面、気負いしないで過ごせる空間。 お客さんはほぼ女子ですが、男子とのデートにもいいね〜 おしゃれカフェに興味のない男子でも、本のセレクトで楽しんでもらえるんではないかと。

夕暮れ時、最高。古いものが一番美しく見える時間。 どこかの国のかわいい切手や、うつわ、美しい彩りの鉱石。 そしてお花を買って帰ることもできるカフェ。 入り口にこんなお花屋さんがあるんですよ!もう、うっとり。パリの街角みたい。(イメージ)

ユーカリと花器を買いました。

住所    東京都墨田区東駒形1-1-9 営業時間  12:00 – 19:00   (L.O.18:30) 定休日   月曜日(たまに不定休がありますのでインスタグラムでご確認ください) アクセス    都営大江戸線 蔵前駅A7出口より厩橋を渡って左側の細い道をまっすぐ行ったところ。 東京メトロ銀座線 浅草駅A3出口(1番線ホーム経由 駒形橋方面) ※A3出口は階段がかなり長いです 都営浅草線  浅草駅A2a出口より駒形橋を渡って右側の細い道をまっすぐ行ったところ。

from afar 倉庫01 HP  

週末限定の焼き菓子屋・蔵前駅近くの「菓子屋シノノメ」もご一緒にどうぞ。

菓子屋シノノメ(from afar倉庫01)のある蔵前で愉しむ、土日限定の焼き菓子やスコーン・お菓子

東京下町案内 | 東京案内 | 長野案内 | その他の街

 

SPONSORED LINK