八十八夜@吉祥寺の絶品土鍋ごはん!

SPONSORED LINK







The following two tabs change content below.
浅草育ちの街歩きエッセイスト。1981年生まれ。夫と二人で東京下町暮らし。 30代の女性に向けて「知られざる街の魅力」をお伝えする「かもめと街」を運営。 →くわしいプロフィールはこちら

外で夜ご飯を食べる機会が少なくなった。 家ごはんが好きだからなのと、誰かとごはんを食べるなら、昼間の方が好きだから。 あと、ほんとに付き合いたい人とだけ約束するから。 久しぶりに会う友人のおすすめで吉祥寺いせやのお隣、八十八夜へ。 ネーミングからして渋い居酒屋さんかと思ったら、 いい意味で程よくお洒落で、雰囲気の良いお店。 メニューもめずらしいものが多くて、素材の味を大切にしてる。 (話に夢中で写真ほぼ撮り忘れ…) 唐揚げの衣が上品な天ぷらの衣のようだった! 豚肉の味噌チーズ焼きも優しいお味…             シメの土鍋ごはんはメニューが豊富! 季節のおすすめ、ヤングコーンとオクラの塩バターごはんが絶品だった…! 出汁の味が効いてて、じんわり美味しい。

 

SPONSORED LINK

ここのところ体調が優れず、ご飯作る気も起きなかった。 けれど、自分以外の人が作った丁寧なごはんを食べると「あぁ、また少しずつ作ろう。」と思える。 手の込んだものでなくても、素材の味を活かすような(つまりは適当簡単でも美味しい)料理で充分なんだ。 「ちょっと真似して作ってみよう!」ともなるよね。 (※追記 後日ストウブの鍋で、とうもろこしとアスパラの炊き込みご飯作った! 出汁を入れずにそのまま炊いて、炊き上がったら塩とバターを加える。めちゃくちゃ簡単で美味しい。) このコロンとした土鍋もかわいいな。           土鍋デビューした友達のおすすめ、マスタークックの土鍋で炊いてみたいな。

NEWマスタークック3合炊飯用土鍋

新品価格
¥7,908から
(2017/6/21 11:56時点)

東京下町案内 | 東京案内 | 長野案内 | その他の街

 

SPONSORED LINK